学んで作ってたしなむ。親子で伝統文化体験2025特別開催『親子で手すき和紙体験』(ろう児クラス)
https://www.minamusu.com/oyakobunka/
東京多摩地域産の昔ながらの和紙の原料を使った手すき和紙体験を開催!
日本の和紙の歴史はかなり古く飛鳥時代から存在しています。
「お月見」をテーマに世界で1つのポストカード作りに挑戦♪
・昔ながらの手すき和紙とは?(座学)
・お月見をテーマに世界で1つのポストカード作り(多摩地域産の和紙の原料で紙すきをします)
※このプログラムは聴覚障がいのろう児を対象にしたプログラムとなります。手話通訳士付き
【開催日時】令和7年10月12日(日)(受付9:30〜9:45)<午前の部>9:45-11:45
【会場】国営昭和記念公園 花みどり文化センター「ギャラリー2」(JR中央線立川駅北口から 徒歩約10分)
【対象】聴覚障がいをお持ちの4歳〜小・中学生とその保護者(子ども1名・保護者1名=親子1組)
【参加費】参加費無料
【定員】午前の部(ろう児クラス)/親子10組限定
【申込〆切】令和7年10月1日(水)先着申込〆切。お早めにどうぞ!
【持ち物】筆記用具、手拭きタオル
※本物のススキとお月様用の素材はご用意しますが、各自で和紙に追加したい素材があればご持参ください
(お好きなお花、毛糸、ビーズ、シール、色紙 等 薄手の素材を推奨)
【ご注意】
※子ども2名の場合は2組、子ども3名の場合は3組で申込
※申込参加者以外の見学・同伴は不可
※4歳以下の幼児の同伴は不可
※子どもが主役のため大人のみの参加はお断りいたします
※撮影がOKの方のみ参加ください
※体験後にアンケートのご協力が必須条件です



