このたび、筑波技術短期大学(技短)および筑波技術大学(技大)の30年の歩みを振り返り、過去・現在・未来を考えるパネルディスカッションを企画しました
(技短・技大同窓会設立準備委員会主催/筑波技術大学協賛)。
青年期に、ろう者の集団生活の中で得られたものは何だったのか。
今後、必要とされるものは何か、世代を超えてディスカッションを行います。
短大、大学そして大学院と発展してきた技大、聴者社会とのつながりや手話教育、
ろうコミュニティに関する話題も活発に交わされることでしょう。
つくばに関わりのある方も、そうでない方も、どなたでもご参加いただけます。
興味のある方は、ぜひご参加ください!
※ オンライン・対面どちらでも参加可能です。
※ 文字通訳・手話通訳が付きます。
詳細はウェブサイトをご覧ください。



