しかく - 最新のイベント https://shikaku.in/event/ Deaf(聴覚障害者)に関するイベントを配信します。 ja webmaster at shikaku.in Copyright 2026 【滋賀県】手で話すマルシェ https://shikaku.in/event/id/3547 https://shikaku.in/event/id/3547 手で話すマルシェも3年目、第5回目の開催になりました。今回はウエスレー財団様の助成金を受けます。 ゲストは、クラウン・テイさま、東京から那須英彰さん、大阪パントマイムさま、福団子福壱さまです。 皆さま、聞こえない、かつ素晴らしいエンターテイナーです。 ブース出展者も魅力的な方ばかりで、飲食しながら、手話べりできます。ぜひお越し下さい。 手で話すマルシェPart5 春の手話まつり 2027年5月17日(日)10:00から17:00 入場料1000円  前売り券は同額、チケットペイ: https://www.ticketpay.jp/booking/?event_id=61028 ※会員登録が必要(無料)※操作方法などはチケットペイに問い合わせください。 開催場所:旧大津公会堂 Wed, 04 Mar 2026 07:48:01 +0900 【東京都】TCAA 2026-2028 授賞式・受賞記念シンポジウム https://shikaku.in/event/id/3546 https://shikaku.in/event/id/3546 トーキョーアーツアンドスペース(TOKAS)は、幅広いジャンルの活動や領域横断的・実験的な試みを支援し、同時代の表現を創造・発信するアートセンターです。2018年に国内の中堅アーティストを対象とした「Tokyo Contemporary Art Award(TCAA)」を東京都と創設しました。 第6回受賞者に潘逸舟とやんツーを選出し、3月4日(水)に東京都現代美術館にて授賞式および受賞記念シンポジウムを開催いたします。 シンポジウムでは、選考委員による選考の総評や、選考会で議論になったポイントについて振り返り、受賞者は自身の作品や制作について話します。 日時:2026年3月4日(水) 時間:[授賞式]14:00-14:30(開場:13:30)/[受賞記念シンポジウム]14:40-16:10 会場:東京都現代美術館 B2F 講堂(東京都江東区三好4-1-1) 主催:東京都、トーキョーアーツアンドスペース(公益財団法人東京都歴史文化財団 東京都現代美術館) ※要事前申込・先着順。日英同時通訳、日本手話通訳、文字支援あり。 Tue, 24 Feb 2026 14:47:04 +0900 【東京都】展覧会「W.ユージン・スミスとニューヨーク」ギャラリートーク https://shikaku.in/event/id/3545 https://shikaku.in/event/id/3545 20世紀のドキュメンタリー写真を代表するアメリカの写真家W.ユージン・スミス(1918-1978)の個展です。本展では、「ロフトの時代」とその前後の作品を中心に紹介し、報道写真家としてだけでなく芸術家としてのスミスの姿に光をあて、その作品を新たな視点から再考する機会とします。 担当学芸員が手話通訳を交えて、展覧会の見どころをわかりやすく解説します。 どなたでもご参加いただけます。途中参加、途中退出も可能です。 (文字表示付き) 2026年3月20日(金・祝) 14:00~ (手話通訳付き) 2026年4月24日(金) 14:00~ 2026年5月22日(金) 14:00~ ※当日有効の本展チケット、展覧会無料対象者の方は各種証明書等をお持ちのうえ2階展示室入口にお集まりください Fri, 20 Feb 2026 19:32:08 +0900 【東京都】日本科学未来館:文字と絵で伝えあう展示ツアー(手話通訳つき) https://shikaku.in/event/id/3544 https://shikaku.in/event/id/3544 文字や絵を使いながら、未来館の展示をよく見て楽しむツアーです。科学コミュニケーターの案内のもと、手話通訳者とともに展示フロアをまわります。科学コミュニケーターは「See-Through Captions (シースルーキャプションズ)」という透明字幕ディスプレイを持っており、科学コミュニケーターが話した言葉が文字で表示されます。 ツアーのテーマは「大人になるってどういうこと?」。常設展示「細胞たち研究開発中」や「老いパーク」をまわりながら、ツアー中に感じたことを文字や絵、手話やジェスチャーなどで伝えあいます。一味違った展示の楽しみ方が見つかるかもしれません。 ※当日は、ほかにも手話通訳がつくアクティビティを開催します。詳細はHPをご覧ください。 申し込み方法 事前申し込み制(抽選) 【応募期間】2月9日(月) 11:00~3月5日(木) 状況により、当日受け付けを行う場合があります。その場合は事前に未来館の公式SNSにてお知らせいたします。 お申し込みにはMiraikan IDへのご登録が必要です(登録無料)。 Miraikan IDについてはこちらをご覧ください:https://www.miraikan.jst.go.jp/friendship/ ※応募者多数の場合は、ろう・難聴者の方を優先させていただきます。ご了承ください。 Thu, 19 Feb 2026 17:42:52 +0900 【大阪府】手話で楽しむお寺ヨガ https://shikaku.in/event/id/3542 https://shikaku.in/event/id/3542 歴史あるお寺でリフレッシュしませんか? 手話で楽しむ「お寺ヨガ」開催。 悠久の時を刻む「光明寺」の非日常な空間で、心も体もリラックス。 手話による丁寧なレッスンなのでヨガが初めての方も大歓迎です。 運動した後は、チャイを飲みながら楽しくお喋りしましょう♪ 【開催情報】 時 間 10:00~12:00 参加費 3,000円 場 所 光明寺(大阪市天王寺区下寺町1-3-73)     大阪メトロ谷町線「四天王寺前夕陽ヶ丘」駅から約650m その他 マットをお持ちください。マットのレンタルもできます。(200円) 講師カナさんからのメッセージ テーマは「初めてのヨガ・アーユルヴェーダ」です。 ヨガやアーユルヴェーダが初めての方でも、安心してご参加いただける内容です。 呼吸ややさしい動きを通して、心とカラダの緊張をゆるめ、自分自身と向き合う時間を大切にします。 アーユルヴェーダでは、体質(ドーシャ)を知り、無理なく取り入れられるセルフケアをご紹介します。 「難しそう」「自分にできるか不安」という方こそ、ぜひ体験してみてください。 日々の生活をより健やかに、心地よく過ごすための第一歩を、一緒に始めましょう♪ Thu, 12 Feb 2026 14:13:01 +0900 【東京都】【事前申込制】庭園ツアー②  (手話通訳あり) https://shikaku.in/event/id/3541 https://shikaku.in/event/id/3541 【庭園ツアー】 東京都庭園美術館の庭園は、一部を除き本館とともに重要文化財に指定されています。しかし、建物と異なり、自然は時間の経過により姿を変えていきます。このツアーでは、庭園を歩きながら、写真も交えて「変わるもの、変わらないもの」に注目します。 基本的な見どころをご紹介する内容で、当館にはじめてお越しの方におすすめです。 ※2025年12月10日(水)開催の庭園ツアー1と同様の内容です。 ~建物&庭園プログラム2025 旧朝香宮邸の魅力を知る・感じる~ 本プログラムは、東京都庭園美術館の本館「旧朝香宮邸」や庭園の魅力を学芸員がお話しするプログラムで、2025年度は全7回実施します。 建物トークは旧朝香宮邸の歴史や建築・保存や修理について、建物ツアー・庭園ツアーは建物や庭園内を歩きながら当館の見どころをご紹介します。本館の建物について詳しく知りたい方は建物トークが、当館に初めてお越しの方は建物ツアーや庭園ツアーがおすすめです。 【日時】   2026年3月11日(水)11:00~11:40(10:45受付開始) 【場所】 東京都庭園美術館 庭園 【定員】 20名(事前申込制・応募者多数の場合抽選) 【申込方法】 東京都庭園美術館ウェブサイトの申込フォームよりお申し込みください。1組2名までお申込みできます。 応募多数の場合は抽選とさせていただきます。 抽選結果は受付締切後1週間以内にメールでお知らせいたします。メールが届かない場合は美術館にお問い合わせください。 【申込締切】 2026年2月24日(火) 【参加費】 無料(ただし、庭園のチケットが必要です。) ※身体障害者手帳・愛の手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳・被爆者健康手帳をお持ちの方とその介護者(2名様まで)は無料です。 【その他】 ・天候により中止となる場合があります。 ・手話通訳がございます。 ・車椅子をご利用の方もご参加いただけます。  車椅子をご利用の方は、申込フォーム内の「その他美術館への連絡事項」にご記入ください。 ・ツアーの様子は、当館の活動記録のために撮影させていただきます。  活動紹介や広報活動として、ウェブサイトやSNS、印刷物などに使用することがありますのでご了承ください。 【お問合せ先】 東京都庭園美術館 事業係 「建物トーク&ツアー」担当 Tel 03-3443-0201 Fax 03-3443-3228 E-mail:events@teien-art-museum.ne.jp Mon, 09 Feb 2026 16:49:34 +0900 【東京都】劇場創造アカデミー14期生修了上演『十一人の少年』 https://shikaku.in/event/id/3540 https://shikaku.in/event/id/3540 【観劇当日の字幕タブレットの貸出あり(全公演/無料)】 ご希望の方は、台数に限りがありますので事前にご予約ください。(字幕協力:「UDCast LIVE」) 字幕タブレットのお申し込み・お問い合わせは座・高円寺まで https://za-koenji.jp/inquiry/index.php 03-3223-7500 info@theatre-koenji.jp 【日時】 2月20日(金)19:00 2月21日(土)14:00(託児サービスあり) 2月22日(日)14:00 ◎託児サービス◎ 2月21日(土)14:00の回 1歳以上の未就学のお子さまの託児サービスあり。観劇日の1週間前までに劇場チケットボックス(TEL03-3223-7500)まで、お申込みください。 (定員あり/1週間前までに要予約/1,000円/障がいのあるお子様については要ご相談/協力:NPO法人ちぃきちぃき) 【会場】 座・高円寺1 https://za-koenji.jp/access/ 【作・演出】 作:北村 想 演出:シライケイタ 【出演】 <座・高円寺劇場創造アカデミー14期生> 伊藤亜希、大塚美幸、田村 将、萩原みのり、長谷川歩己、向山紬麦、横澤のぶ、與那覇ひかる <座・高円寺劇場創造アカデミー15期生> 蕪木虎太郎、マディソン セリーナ 春花 <修了生出演> 牧 凌平(7期生) <ゲスト出演> 阪本 篤、筑波竜一(以上、劇団温泉ドラゴン) 【概要】 「ここに盲いた女が一人ある。年令(とし)は十六、七。まん丸い色つきの眼鏡をかけて、遠く、あたかもずっと遠くに見えない視線をそそぐようにして、ポツンと坐っている。」 『十一人の少年』は、1984年に第28回岸田國士戯曲賞を受賞した、北村想の代表作の一つ。ミヒャエル・エンデの『モモ』を下敷きにして、盲目の少女「スモモ」を軸に、市役所の演劇部に所属する面々と、人々の想像力を奪う「思う保険」の勧誘員たちとの対決と、演劇部員の一人、青木が想像力を駆使してスモモに語る劇中劇「十一人の少年」の物語とが入り乱れながら展開する。 人が想像力を捨て去ったとき、いったい何を失うのか?そして、盲目の少女「スモモ」が、見えないその眼で見つめていたものとは? ※この作品には、描かれている時代、テーマ設定上、現在では不適切とされる表現(性的暴力/差別的表現/暴力・暴言など)が含まれていますが、作品設定・意図を尊重し、オリジナルのまま上演いたします。 【チケット料金】 全席自由 一般 2,500円(税込) 25歳以下 1,000円(税込) ※25歳以下チケットは、観劇日に25歳以下の方が対象。当日、年齢確認ができる身分証をご持参ください。 ※未就学のお子様はご入場いただけません。 ※車椅子のままでご観劇をご希望の方のために、車椅子スペースを用意しております(定員あり/要予約)。車椅子の大きさに制限がございますので、お申込みの際にお問合せください。■お問合せ先:劇場チケットボックスTEL03-3223-7300 ※障がい者手帳をお持ちの方は、座・高円寺チケットボックスでのご予約いただくと、1割引になります。 【お申込み】 座・高円寺チケットボックス(月曜定休) 03-3223-7300 (TEL10:00~18:00/窓口10:00~19:00) 座・高円寺WEBチケット https://www.e-get.jp/za-koenji/pt/ 【劇場創造アカデミーとは】 東京・杉並区にある公共劇場「座・高円寺」が、2009年の開館とともに開校した2年制の演劇学校。2年間を通して専門的な実習を受けるとともに、演劇や劇場について総合的に学びます。広く公共に向けて力を発揮できる劇場人の育成を目指し、ボランティア活動などを通した地域の人との協働作業にも積極的に取り組んでいます。 Mon, 09 Feb 2026 12:28:04 +0900 【東京都】配慮を伝える先にも、人がいる 合理的配慮を考える講演会 https://shikaku.in/event/id/3539 https://shikaku.in/event/id/3539 コンサート手話通訳の第一人者・パイオニアである長谷川恵美理さんを講師に迎え、講演会を開催します。 本講演では、青年部によるコンサート情報保障に関するアンケート結果の発表をはじめ、合理的配慮をどのように伝えればよいのかについて、現場での実体験を交えながらお話しいただきます。マニュアルや理論だけでは知ることのできない、実践に基づいた貴重な内容です。 コンサートやイベントの情報保障に関心のある方、合理的配慮について学びたい方、ろう者・難聴者・聴者がつながる場に参加したい方など、どなたでもご参加いただけます。この機会にぜひご参加ください。 開催概要 【日時】 2026年3月7日(土)14時00分から16時00分まで 【会場】 高井戸地域区民センター 第3・第4集会室(東京都) 【対象】 全都民(東京都在住以外の方も参加可能) ろう者、難聴者、聴者、どなたでも参加できます。 【定員】 40名 【参加費】 東聴連会員 1,000円 非会員 1,500円 【申込締切】 2026年3月3日(火)23時まで 【入金締切】 2026年3月5日(木)23時まで 【情報保障】 手話通訳あり PC要約筆記なし ※音声認識アプリを使用したい方は、事前に事務局へお問い合わせください。 【問い合わせ先】 tokyofdys.office@gmail.com Sun, 08 Feb 2026 19:39:43 +0900 【大阪府】清流劇場2026年3月公演『曽根崎心中』 https://shikaku.in/event/id/3538 https://shikaku.in/event/id/3538 【鑑賞サポート】(要事前申し込み・定員あり)  ※聴覚に障がいのあるお客様を対象とした事前台本貸出を行っています。   オンラインで上演台本をお貸ししますので、ご希望の方はチケット予約の際、備考欄に「上演台本事前貸出希望」とご記入ください。   来場1週間前にメールにてご案内します。  ※車いすご利用の方・お身体の都合で座席にご希望がある方は、ご予約の際、座席の希望を備考欄にご記入ください。   (予約時期によっては、ご希望に添えない場合があります)  ※トリガーアラートについて   観劇に関して確認が必要なお客様は、メールか電話で「清流劇場」へお問い合わせください。 【演目】曽根崎心中 【原作】近松門左衛門 【上演台本・演出】田中孝弥 【出演】アンディ岸本 【音楽・演奏】仙波宏文 【会場】  一心寺シアター倶楽・トライアウトスペース  https://isshinji.net/  *各線「天王寺駅」、Osaka Metro谷町線「四天王寺前夕陽ヶ丘駅」、堺筋線「恵美須町駅」より、徒歩約15分。  *お客様用駐車場はございません。お車でお越しの場合は近くのコインパーキングをご利用ください。 【日程】  2026年  2月28日(土) 13時  2月28日(土) 18時(AT)  3月1日(日) 13時  ※各回、開演5分前から田中孝弥によります《ビフォアトーク》を行います。  ※AT:終演後、アフタートークがあります。(出演者はwebで公表) 【入場料金】  (税込):全席自由席  前売券3,500円  当日券4,000円※1  U-25券1,500円(25歳以下の方)※2  ハンディキャップ券2,000円※2  ○開演30分前より受付開始、同時に開場いたします。  ○小学生以下のお子様は入場できません。  ○作品上演中の入場は制限させていただく場合がございます。  ※1 当日券のお客様は、開演45分前より受付開始。完売の際は、当日券の販売はありません。  ※2 U-25券・ハンディキャップ券は、前売発売のみ、枚数限定となります。    直接、清流劇場へお申し込みください。当日受付にて証明書をご提示いただきます。 【チケット取扱い】  清流劇場ウェブサイト内の「contact」(https://seiryu-theater.jp/contact)より必要事項をお知らせください。 【映像配信】  配信期間:3月22日(日)〜3月29日(日)  視聴料金:2,500円(税込) 【清流劇場 演出・田中孝弥からのごあいさつ】  文楽・歌舞伎の傑作『曽根崎心中』を、一人芝居の現代劇として上演します。  原作は「恋に殉ずる者の手本」と歌われた美しい心中物語。  本作ではその視点を現代社会に移し、一人の生真面目な男が「誠実に、正しくあろうともがきながら、出口のない淵へと追い詰められていく姿」を描きます。  現代劇俳優の身体を駆使し、濃密な空間で立ち上げるのは、恋の手本からは遠いけれど、私たちのすぐそばにある愛と尊厳のかたちです。 Fri, 06 Feb 2026 10:51:28 +0900 【東京都】ふれあうやきものアーティスト・トーク(手話通訳つき) https://shikaku.in/event/id/3537 https://shikaku.in/event/id/3537 東京都渋谷公園通りギャラリーで開催する「ふれあうやきもの」展のアーティスト・トークを3/14(土)、3/29(日)、4/18(土)に開催します。 「ふれあうやきもの」展は、国内の4つの福祉施設で行われている「やきもの」の制作に、様々な形で関わる7名の作り手による作品を紹介する展覧会です。 イベントでは、出展作家や関係者が一緒に会場を巡りながら、作品や制作過程などについてお話しします。 イベントは申込不要・参加無料。ぜひお気軽にご参加ください! ふれあうやきもの関連イベント『アーティスト・トーク』 会場:東京都渋谷公園通りギャラリー 展示室1・2 情報保障:手話通訳付き 1.2026年 3月14日(土)14:00~15:00 登壇者:大井康弘(出展作家) 関係者、八耳慶哲(出展作家)関係者 詳細はこちら:https://inclusion-art.jp/archive/event/2026/20260314-363.html 2.2026年 3月29日(日)13:30~14:00 登壇者:植田佳奈(出展作家)、土橋美穂(出展作家) 詳細はこちら:https://inclusion-art.jp/archive/event/2026/20260329-367.html 3.2026年 4月18日(土)14:00~15:00 登壇者:七理摩弓(出展作家)、吉成洋平(出展作家) 詳細はこちら:https://inclusion-art.jp/archive/event/2026/20260418-365.html ふれあうやきもの展詳細はこちら https://inclusion-art.jp/s/yakimono ◆お問い合わせ先 東京都渋谷公園通りギャラリー「ふれあうやきもの アーティスト・トーク」係 Email:skdg-event2025(at)mot-art.jp ※メール送信時は(at)を@に置き換えてください。 TEL:03-5422-3151 Thu, 05 Feb 2026 13:38:40 +0900 【東京都】2/28ふれあうやきものギャラリートーク(手話通訳付き) https://shikaku.in/event/id/3536 https://shikaku.in/event/id/3536 東京都渋谷公園通りギャラリーで開催する「ふれあうやきもの」展を担当学芸員と一緒に巡ってみませんか? 「ふれあうやきもの」展は、国内の4つの福祉施設で行われている「やきもの」の制作に、様々な形で関わる7名の作り手による作品を紹介する展覧会です。 ギャラリートークでは、担当学芸員が、展示作品や作家にまつわるエピソードなどをお話しします。 申込不要・参加無料。ぜひお気軽にご参加ください! ◆イベント詳細 ふれあうやきもの関連イベント 『担当学芸員によるギャラリートーク』 開催日時:2026年2月28日(土) 14:00~15:00 会場:東京都渋谷公園通りギャラリー 展示室1・2、交流スペース 情報保障:手話通訳付き イベント詳細:https://inclusion-art.jp/archive/event/2026/20260228-359.html ふれあうやきもの展詳細はこちら https://inclusion-art.jp/s/yakimono ◆お問い合わせ先 東京都渋谷公園通りギャラリー「ふれあうやきもの ギャラリートーク」係 Email:skdg-event2025(at)mot-art.jp ※メール送信時は(at)を@に置き換えてください。 TEL:03-5422-3151 Thu, 05 Feb 2026 13:32:36 +0900 【愛知県】【愛知】美術・工芸の現場ではたらく人のための契約レッスン https://shikaku.in/event/id/3535 https://shikaku.in/event/id/3535 モヤモヤしないで、作品制作に集中するために 一度は学ぼう、契約のこと 「そもそも契約って何?」という方も、「契約を結ばなくてもなんとかなってきたんだけど…」という方も、これまでなにかモヤモヤした経験がある方も。 弁護士の先生によるわかりやすい講義、アーティストによる契約トーク、ゲーム形式のワークショップや参加者同士の意見交換を通じて、契約について楽しく、実践的に学びましょう。 https://theatreforall.net/projects/contractlessons-for-artsandcrafts/ <開催概要> 日時:2026年3月5日(木)18:00〜20:30 講師:奥村真由(セントラル法律事務所 弁護士) ゲスト:居石有未(SLOW ART CENTER NAGOYA プロジェクトマネージャー)     安野太郎(作曲家/愛知県立芸術大学 准教授) 対象:美術工芸作家、アートワーカーなど 会場:SLOW ART CENTER NAGOYA (愛知県名古屋市中区錦3丁目16−5 2F SLOW ART LAB) 参加費:無料(ガイドブック付き) 講座の流れ:トークセッション→基礎講座→ワークショップ アクセシビリティについて:手話通訳・文字支援 <登壇者プロフィール> 講師 奥村真由(セントラル法律事務所 弁護士) 弁護士(愛知県弁護士会所属)。家庭裁判所の職員として勤務した後、セントラル法律事務所に入所。契約書の作成、リーガルチェックや労務問題を中心に、企業法務を扱うとともに、広く一般民事を取り扱う。令和4年から令和7年まで、公益財団法人あいち産業振興機構(愛知県中小企業支援センター)窓口相談員を務めた。大学では文化史学を専攻。趣味は舞台鑑賞で、宝塚歌劇を愛好。 トークゲスト 居石有未(SLOW ART CENTER NAGOYA プロジェクトマネージャー) 名古屋造形大学 日本画・大学院 修了。 大学入試広報職員を経て、クリエイティブコミュニティ FabCafe Nagoya の立ち上げに参画し、ワークショップ企画・運営などに従事。その傍ら、名古屋・岐阜にて地域や公共を舞台にした芸術企画も展開。現在は SLOW ART CENTER NAGOYA にて、芸術の社会における新しい価値を提案しながら、フリーでディレクターとしても活動する。 好きな食べ物はいちご。 安野太郎(作曲家/愛知県立芸術大学 准教授) 1979年東京生まれの作曲家。自作の自動演奏楽器による「ゾンビ音楽」シリーズをはじめ、演奏や音楽の前提を問い直す作品を制作しており、さまざまなジャンルの現場を横断しながら、既存の枠組みに収まりきらない形で実践を続けてきた。2019年にヴェネチア・ビエンナーレ国際美術展日本館代表作家の一人として参加。『大霊廟IV』―音楽崩壊―(2024)で第23回佐治敬三賞。現在は愛知県立芸術大学准教授として作曲・音楽・テクノロジーに関する教育研究にも携わる。 <会場紹介> SLOW ART CENTER NAGOYA 屋外の開放的なスローアートパークでアーティストによるコミッションワークやワークショップ、アートマーケットに家族で参加する人、のんびりとガーデンシアターを楽しむ人。屋内では、仕事終わりに日本最大級の大型サウナや個室サウナでととのう人がいて、同じフロアにLAB(ラボ)やアートスクールで新たな気づきを得る人がいる――。 それぞれに「個人のWell」を叶える人たちが場を共有しているのが「SLOW ART CENTER NAGOYA」。思い思いに過ごすゆっくりとした時間のなか、文化や新たな価値がゆるやかに共有され「個人のWell」は「地域のWell」につながっていきます。 https://sac.nagoya/ <美術・工芸の現場ではたらく人のための契約レッスンとは?> 文化庁「文化芸術分野の適正な契約関係構築に向けたガイドライン」をもとに制作した、わかりやすい契約ガイドブックを配布し、金沢・京都・東京・名古屋の4都市とオンラインで講座を開催します。各地の状況やニーズに寄り添うため、地域のクリエイターとのネットワークをもつパートナーや会場、法律専門家と連携。「楽しく、実践的に学ぶ」をテーマに、現役アーティストによるトークや、ゲーム感覚で取り組めるワークショップなどを交えながら、日々の活動にすぐに活かせる学びをお届けします! Wed, 04 Feb 2026 15:48:36 +0900 【石川県】【金沢】 美術・工芸の現場ではたらく人のための契約レッスン https://shikaku.in/event/id/3534 https://shikaku.in/event/id/3534 モヤモヤしないで、作品制作に集中するために 一度は学ぼう、契約のこと 「そもそも契約って何?」という方も、「契約を結ばなくてもなんとかなってきたんだけど…」という方も、これまでなにかモヤモヤした経験がある方も。 弁護士の先生によるわかりやすい講義、アーティストによる契約トーク、ゲーム形式のワークショップや参加者同士の意見交換を通じて、契約について楽しく、実践的に学びましょう。 https://theatreforall.net/projects/contractlessons-for-artsandcrafts/ <開催概要> 日時:2026年3月4日(水)18:00〜20:30 講師:松田光代(弁護士法人クラフト 松田法律特許事務所 弁護士・弁理士) ゲスト:青木千絵(金沢美術工芸大学工芸科漆・木工コース准教授)     金島隆弘(金沢美術工芸大学美術科芸術学専攻准教授) 対象:美術工芸作家、アートワーカーなど 会場:石川県立図書館 だんだん広場(石川県金沢市小立野2丁目43−1) 参加費:無料(ガイドブック付き) 講座の流れ:トークセッション→基礎講座→ワークショップ アクセシビリティについて:手話通訳・文字支援 <登壇者プロフィール> 講師  松田光代(弁護士法人クラフト 松田法律特許事務所 弁護士・弁理士) 新聞記者・コピーライターを経て、3児の子育てをしながら司法試験挑戦。金沢大学大学院法務研究科卒業。弁護士知財ネット、著作権法学会、日本商標協会、ペット法学会所属、日弁連知財センター委員。金沢大学で知的財産法の講義を担当、令和6年能登半島地震発災を受け知財を活用した復興支援人材育成のために令和7年度から知的財産・リスク管理プログラムとして、「地域振興のためのアートと法」「農水知財と地域振興」「中小企業法務」の講座をスタートさせた。 トークゲスト 青木千絵(金沢美術工芸大学工芸科漆・木工コース准教授) 漆を用いた造形表現を通して、人間の内面や存在の深層に迫る作品を制作する。主な展覧会に『六本木クロッシング2022展:往来オーライ!』(森美術館、2022)、『Hard Bodies: Contemporary Japanese Lacquer Sculpture』(ミネアポリス美術館、2017)など。徳島県立近代美術館、ミネアポリス美術館、金沢21世紀美術館、国立工芸館、V&Aなどが作品を収蔵する。2010年金沢美術工芸大学大学院博士後期課程修了。博士(芸術)。 金島隆弘(金沢美術工芸大学美術科芸術学専攻准教授) 東アジアの現代美術や工芸を含む文化的エコシステムにおける協働、キュレーション等の実践、アートプラクティスの研究を行う。横浜、台北、成都、京都、沖縄、デンパサールなど、アジア地域でのアートプロジェクトや展覧会、交流事業、調査研究などを手がけた他、「アートフェア東京」エグゼクティブディレクター(2011-15年)、「アート北京」アートディレクター(2016-17年)、「アートコラボレーションキョウト」ディレクター(2021年)を歴任。2023年より現職。修士(政策・メディア)・博士(美術)。 <会場紹介> 石川県立図書館だんだん広場 石川県立図書館の屋内広場に隣接した広場。色や形の異なる席が配置された階段状の空間は、ポップでカジュアルな雰囲気です。イベントがない時は開放され、読書や勉強、デスクワークなど、思い思いの過ごし方ができます。 https://www.library.pref.ishikawa.lg.jp/ <美術・工芸の現場ではたらく人のための契約レッスンとは?> 文化庁「文化芸術分野の適正な契約関係構築に向けたガイドライン」をもとに制作した、わかりやすい契約ガイドブックを配布し、金沢・京都・東京・名古屋の4都市とオンラインで講座を開催します。各地の状況やニーズに寄り添うため、地域のクリエイターとのネットワークをもつパートナーや会場、法律専門家と連携。「楽しく、実践的に学ぶ」をテーマに、現役アーティストによるトークや、ゲーム感覚で取り組めるワークショップなどを交えながら、日々の活動にすぐに活かせる学びをお届けします! Wed, 04 Feb 2026 15:44:19 +0900 【東京都】NODA・MAP『華氏マイナス320°』鑑賞サポート https://shikaku.in/event/id/3533 https://shikaku.in/event/id/3533 作品情報 阿部サダヲ + 広瀬すず + 深津絵里 ― 正しくない科学に基づいた、 正しくないSF(サイエンス・フェイクション)― 2026年、野田秀樹率いるNODA・MAPが、待望の第28回新作公演を上演する。その名も、『華氏マイナス320°』。作家レイ・ブラッドベリが1953年に発表した『華氏451度』はディストピアSF小説だったが、この『華氏マイナス320°』なる戯曲は、野田曰く<正しくない科学に基づいた、正しくないSF(サイエンス・フェイクション)>だという。舞台のはじまりは、とある化石の発掘現場。そこでは久し振りにさまざまな化石の骨が次々と発掘されるものの、発掘チームは目もくれない――そう、彼らが捜しているのは、「謎の骨」なのだから――この「謎の骨」の「謎」をめぐって、物語は現代から中世、さらには古代をも往還していく。果たして「謎の骨」の正体とは? この『華氏マイナス320°』に、舞台初競演の阿部サダヲ、広瀬すず、深津絵里の3人を始めとする、前代未聞の豪華キャストが集結。実力派俳優が一同に会する化学反応は絶対に見逃せない。 鑑賞サポート付き公演 視覚や聴覚に障がいのあるお客様にも作品をお楽しみいただけるよう、下記公演にて視覚に障がいのある方のための舞台説明会、聴覚に障がいのある方のための字幕ガイド(舞台進行に合わせた字幕表示)の貸出を行います。 公演日程 〈視覚障がい者のための舞台説明会〉 5月3日(日・祝)14時、5月13日(水)14時 〈聴覚障がい者のためのポータブル字幕機提供〉 4月29日(水・祝)14時、5月10日(日)14時 会場 東京芸術劇場プレイハウス アクセス:https://www.geigeki.jp/access/ バリアフリー対応ルート:https://www.geigeki.jp/access/ 鑑賞サポート付きチケット 対象席は1階S席です ※ほじょ犬の同伴も可能です 定価 S席13,000円 お申し込み方法 受付期間 受付期間 2月16日(月)11時~2月23日(月)10時59分 受付締切:2月23日(月)11時 抽選発表日:2月24日(火) 入金締切:3月1日(日) お申し込みの注意事項:お席のご用意可否は抽選にて決定させていただきます。 以下をご確認の上、申し込みフォームよりまたはお電話でお申し込みください https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSduWC3fgHPHwKWtB2g8Af5vfgES82eGNK0ye7pcdAolBIYjLQ/viewform?usp=header お電話でのお申し込み ヴォートル・チケットセンター 電話:03-5355-1280(平日 10時~18時) お問い合わせ先 【鑑賞サポート付きチケットのお問合せ】 ヴォートル・チケットセンター メール:earphoneguide.accessibility@gmail.com 電話:03-5355-1280(平日 10時~18時) 【鑑賞サポートのお問合せ】 イヤホンガイド開発事業部 MAIL:e_kaihatsu@eg-gm.jp TEL:03-3542-0831(平日10時~17時) FAX:03-3546-0160 公演概要 『華氏マイナス320°』公式サイト https://www.nodamap.com/kashi/ キャスト 阿部サダヲ 広瀬すず 深津絵里 大倉孝二 高田聖子 川上友里 橋本さとし 野田秀樹 橋爪功 安東信助 大村わたる 近藤彩香 白倉裕二 谷村実紀 田花遥 中澤聖子 中島多羅 八条院蔵人 引間文香 藤井颯太郎 間瀬奈都美 的場祐太 MISAKI 森田真和 吉田朋弘 スウィング|横山千穂 菊沢将憲 主催・協賛 主催・企画・製作|NODA・MAP 共催|東京芸術劇場(公益財団法人東京都歴史文化財団) Tue, 03 Feb 2026 18:36:27 +0900 【東京都】恵比寿映像祭2026 筆談鑑賞会 手話通訳付き https://shikaku.in/event/id/3532 https://shikaku.in/event/id/3532 聞こえない人、聞こえにくい人、聞こえる人が筆談をしながら一緒に作品鑑賞を楽しむプログラムです。 耳の聞こえない鑑賞案内人の小笠原さんと一緒に恵比寿映像祭2026の作品を見て、感じた印象や疑問を文字や絵で伝え合います。 新しい作品鑑賞の楽しみ方に出会えるかもしれません。どなたでもご参加ください。 Fri, 30 Jan 2026 17:31:18 +0900 【東京都】TCAA2024-2026受賞記念展 ギャラリー・トーク https://shikaku.in/event/id/3531 https://shikaku.in/event/id/3531 Tokyo Contemporary Art Award 2024-2026 受賞記念展「湿地」担当学芸員によるギャラリー・トーク トーキョーアーツアンドスペース(TOKAS)は、幅広いジャンルの活動や領域横断的・実験的な試みを支援し、同時代の表現を東京から創造・発信するアートセンターです。 2018年より国内の中堅アーティストを対象に、海外での展開も含め、更なる飛躍を促すことを目的に、東京都と「Tokyo Contemporary Art Award(TCAA)」を創設しました。 第5回受賞者の梅田哲也と呉夏枝による受賞記念展を東京都現代美術館で2026年3月29日まで開催中です。 ギャラリー・トークでは、担当学芸員が展示室を回りながら作品の見どころを案内します。 日時:2026年3月8日(日)15:00-15:40 会場:東京都現代美術館 企画展示室 3F 集合場所:展示室入口 ※予約不要 Fri, 30 Jan 2026 14:21:23 +0900 【東京都】手話通訳を介した担当学芸員との鑑賞会 https://shikaku.in/event/id/3530 https://shikaku.in/event/id/3530 「ソル・ルウィット オープン・ストラクチャー」展関連プログラム 手話通訳を介した担当学芸員との鑑賞会 【概要】 手話を主要なコミュニケーション手段とする方を対象に、展覧会をより深く楽しんでいただけるよう、手話通訳を介した展覧会の鑑賞会を行います。本展の担当学芸員が、参加者の皆さんと意見をかわしながら、展示作品や作家について解説します。ぜひご参加ください。 【日時】 2026年3月7日(土)15:00~16:00 【場所】 東京都現代美術館 企画展示室 1F 【対象】 手話を主要なコミュニケーション手段とする方(ろう者、難聴者、中途失聴者など) 【定員】 5名(事前申込制) 【参加費】 要当日有効の本展チケット(MOTパスポートの使用も含む)、または身体障害者手帳等のご提示 【申込方法】 イベントページ内申込フォームよりお申込みください。 申込締切:2026年2月25日(水)12:00 ※応募者多数の場合は抽選とさせていただきます。 ※抽選結果は、2026年2月27日(金)までに申込者全員にメールでご連絡いたします。 ※お申込みの際にご提供いただいた個人情報は、本プログラムに関する連絡以外には使用いたしません。 ※鑑賞を深めるため、事前に企画展「ソル・ルウィット オープン・ストラクチャー」をご鑑賞のうえ、ご参加ください。 【お問い合わせ】 東京都現代美術館 教育普及係 ※イベントページにお問い合わせフォームがございます。 Tue, 27 Jan 2026 19:19:56 +0900 【WEB】手話教育実践報告会 「アジア3カ国からみる手話教育の未来」 https://shikaku.in/event/id/3529 https://shikaku.in/event/id/3529 特別企画として開催することになりました日本手話教育実践報告会のご案内です。 パネルディスカッション 「アジア3カ国からみる手話教育の未来」 ・登壇者 Cho Hikyung氏(韓国) Laura Lesmana Wijaya氏(インドネシア) 野口岳史氏(日本) <チラシ> https://bit.ly/4pM <日本手話案内動画> https://youtu.be/HQv4gZeckIY ■日程 2026年2月21日(土) 19:00〜21:00 ■会場 zoomウェビナー ■参加申込期限 2026年2月6日(金) (注意)申込締切後にキャンセルされた場合、キャンセル料として参加費全額を頂戴いたします。 ■お支払い方法 < PayPal(請求書払い)> ・請求書は【2月9日(月)前後】にメールでお送りします ・請求書記載の期限【2月15日(日)】までにお支払いください ※請求書払い以外でのお支払いはご遠慮ください <銀行振込> ・事務手数料500円を頂戴します ・振込手数料はご負担ください ・口座情報は【2月9日(月)】にメールでご案内します ・支払期限は【2月15日(日)】です ■Zoomリンク送付 【2月19日(木)まで】にメールでお送りします。 ■ 領収書について 今年度より領収書の個別発行は行っておりません。 銀行振込の「振込明細書」や、PayPalの「取引明細書」を領収書代わりとしてご利用ください。 ※領収書に関する個別のお問い合わせには対応いたしかねます。 ■ キャンセルポリシー 【2月7日以降】のキャンセルは、参加費全額をキャンセル料として頂戴します。 また、支払期限までにご入金が確認できない場合は自動キャンセルとなり、その場合も参加費全額を申し受けます。 ■ ご注意 PayPal・銀行振込に関するお問い合わせは【2月11日(水)まで】にお願いします。 当日のお問い合わせ・メール対応はできません。 ■ お困りの際は 【よくあるお問い合わせ】をご確認ください。 https://bit.ly/4jhAfaT お問い合わせ先 NPO法人 手話教師センター 日本手話教育実践報告会 jslt.rm@gmail.com Tue, 27 Jan 2026 16:28:46 +0900 【東京都】鑑賞サポート付舞台公演『序列』 https://shikaku.in/event/id/3528 https://shikaku.in/event/id/3528 第36回下北沢演劇祭参加作品 Kトゥエンティワン本公演『序列』(脚本・演出:福田久美子)を(鑑賞サポート付き)上演いたします。 (日本語字幕タブレット・上演台本の無料貸し出しを致します。) 【公演スケジュール】 2月4日(水)19:30 2月5日(木)14:30 / 19:30 2月6日(金)14:30 / 19:30 2月7日(土)13:30 / 18:30 2月8日(日)13:30 【劇場】 下北沢シアター711 https://www.honda-geki.com/711/ 【チケット】 世田谷区民割 4,000円(先着50名) 前売り 5,000円 当日 5,500円 【ご予約】 https://stage.corich.jp/stage/413915/ticket_apply ※チケットをご予約の際、備考欄に「日本語タブレット希望」「台本貸出希望」「英語字幕タブレット希望」とご希望の台数をご記入ください。 【出演者】 平吹敦史、三上潤、百合香、菅川裕子、山口麻衣加、岩邊諒、杉浦しづき、黒木歩夢、福田久美子、Kいち 【あらすじ・説明】 世の中には、どうしても変えられない「序列」というのもがある。 その序列を無視する人生と、無視できない人生…。 「序列」に苦しめられる人々は、その「序列」をどう受け入れて、前に進むのか…。 Kトゥエンティワンプロデュースでは10作品目、本公演では5作品目、 下北沢演劇祭参加作品という記念の舞台です。 今までの作品とは少し違う、辛口の物語…。どうぞお楽しみに! Wed, 21 Jan 2026 23:28:11 +0900 【東京都】第37回 東京都中途失聴・難聴者の集い(2/15 東京) https://shikaku.in/event/id/3527 https://shikaku.in/event/id/3527 中途失聴者や難聴者の社会参加の啓発のために開催しています。 みなさま、ぜひおいでください。 【日時】 2026年2月15日(日)10:00-16:00 【場所】 東京たま未来メッセ     JR八王子駅から徒歩5分・京王八王子駅から徒歩2分 【参加費】一般2,500円 中高生1,000円 小学生以下無料      (当日券 一般3,000円 中高生1,100円) 【情報保障】要約筆記/手話通訳/ヒアリングループ 【プログラム】 10:00 受付開始・機器展開始 11:00 記念式典 11:30 休憩 13:00 記念講演 若宮正子氏(70分) 14:30 聴導犬 デモンストレーション(20分) 16:00 機器展終了 ●記念講演 :若宮正子氏 ●聴導犬 デモンストレーション ●機器展示 19ブース  アデッソ 株式会社  株式会社 エクシオテック  きこいろ 片耳難聴のコミュニティ  Support goods Lalala  TA-net(特定非営利活動法人シアター・アクセシビリティ・ネットワーク)  資生堂ジャパン株式会社  シチズン・システムズ 株式会社  ソフトバンク株式会社  WSオーディオロジージャパン 株式会社  デフ・プランニング合資会社  一般財団法人日本財団電話リレーサービス  株式会社 東京信友  株式会社 日本コクレア  社会福祉法人 日本聴導犬協会  Palabra 株式会社(UDCastサポートセンター)  ピクシーダストテクノロジーズ株式会社  ヒビノシグマライズ 株式会社  株式会社 Magnolia Unitas  メドエルジャパン 株式会社  monoAI technology株式会社 Tue, 13 Jan 2026 14:15:41 +0900