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-0001年11月30日 東京都

ダイバシティヴィム院内学級分科会

オフィスヴィムは10月26日(土)13:30~
「院内学級」についてのダイバシティヴィム分科会を
手話通訳を手配して開催します。

※一言で院内学級と言っても、色々なケースがありますが、
  今回は佐藤あけみさんのご経験をお話頂きます。

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第1回 難病の子供たち分科会

「院内学級の子どもたち」

日時: 平成25年10月26日(土) 13:30~15:30

場所: 港区立 三田いきいきプラザ(東京都港区芝4-1-17)

テーマ: 「院内学級の子どもたち」

講師: 佐藤あけみさん(難病の子どもを育てた母親)

※一言で院内学級と言っても、色々なケースがありますが、
  今回は佐藤あけみさんのご経験をお話頂きます。

内容: 
皆様は、難病などにより学校に通えず病院で過ごしている病弱児には、
どのように学校教育の場が提供されているかご存知ですか?

それが「院内学級」です。

院内学級では、特別支援学校から派遣された教師が授業を行っています。

しかし現状、院内学級を取り巻く環境は、
まだまだ整えられていないのが現状です。

厚生労働省は母子保険の向上を目指した「健やか親子21」の中で、
“小児科病棟のある全ての病院に院内学級を設置する”
という目標を掲げています。

しかし中間報告では、その目標の達成は難しい状況にあると報告されています。

また一言で院内学級といっても、その環境は全く同じなのでしょうか?

私はまず、実際に院内学級の生徒を持つ母親の
お話を聴きたいと思いました。

今回は、難病のお子さんを育てた母親である佐藤あけみさんを
お招きしてお話を伺います。

 (佐藤さんにはご自身の経験を話して頂きますので、そのお話が院内学級の
全てではないことをお断りさせて頂きます。
院内学級には色々なケースがあるので、お話の中で取り上げて頂きます)

この分科会は当日12時までの事前申込制であり、手話通訳が手配されていて
参加料1,000円です。

(vim.society@gmail.com)か、もしくは(vim_since1882@i.softbank.jp)
ご参加お申し込みを頂く必要があります。

(返信をもって予約完了となります。返信なしにご来場を頂いても入場できません)

活動報告ブログ(http://vim.cocolog-nifty.com/ourselves/

郵送:東京都港区南青山2-11-13 南青山ビル4階 オフィスヴィム主幹 南間哲

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