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2013年9月1日 東京都

「哀しみに寄りそい、ともに生きる」連続講座

「哀しみに寄りそい、ともに生きる」連続講座
第1回目「悲しみを生きる力に」(9月1日)

グリーフ(大切な人やものを喪失したときの心身の反応)を抱える人の哀しみに寄りそい「ともに生きる」とはどのようなことなのか。
「世田谷事件」に遭遇し、グリーフケアの活動を続ける入江杏さんによる講演です。

日時:9月1日(日)午後2時~午後4時
場所:世田谷区立総合福祉センター さくらぽーと
http://www.setagaya-sofuku.net/acs/index.htm
参加費:無料(手話通訳・ノートテイクつき)
定員:80人
申込締切:8月23日(金)

申込み方法:griefsetagaya@yahoo.co.jpまで下記情報をメールでご連絡ください。
-- お名前/連絡先(メールアドレス)/所属(もしあれば)
-- 必要なサポートの有無(視覚障害、聴覚障害、身体障害などに伴う支援)など

入江杏さんのプロフィール
国際基督教大学卒業。英国の大学で教鞭を執る。2000年12月31日未明、「世田谷事件」に遭遇し、大好きな妹一家四人を失う。その後、犯罪被害からの回復、自助とグリーフケアに取り組みながら、学校・企業などで絵本創作と読み聞かせ活動に従事している。最近では自殺、難病と様々な現場の問題に取り組み、当事者の声を社会につなげようと活動の領域を広げている。

主な著書
『悲しみを生きる力に-被害者遺族からあなたへ』(岩波書店)
『この悲しみの意味を知ることができるなら-世田谷事件・喪失と再生の物語』(春秋社)
絵本『ずっとつながってるよ』(くもん出版)
共著『マスコミは何を伝えないか』(岩波書店)

主催:グリーフサポートせたがや
後援:世田谷区(申請中)
(東京ボランティア・市民活動センター ゆめ応援ファンド助成金援助を受けています)

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