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2017年11月11日 東京都 / 情報提供者: グリーフサポートせたがや

手話通訳つき講演会「さまざまな喪失」

グリサポせたがやの連続講座・最終回
チラシPDFは以下からダウンロードできます。
http://sapoko.org/dat/activity/2/20170312/1.pdf

「いま」を生きる
グリーフとともに
~喪失体験は過去形、哀しみは現在進行形~

第3回 2017年11月11日(土)午後2時~5時
「さまざまな喪失」

喪失体験とは、死別によるものだけではありません。性暴力を受けること、原発被害に遭うこと、精神障害を抱えながら社会で暮らすことなど…。社会にたいする安心感や信頼感を失うという、さまざまな喪失を経験した方の「これまでと今」そして「これから」に必要なグリーフサポートについて理解を深めます。

登壇者(予定)
山本潤さん:SANE 性暴力被害者支援看護師、性暴力サバイバー自助グループ「つぶいちごの会」主宰。『13歳、「私」をなくした私 性暴力と生きることのリアル』(朝日新聞出版)著者。

鹿目久美さん:相模原の保養キャンププログラム「母ちゃんず」メンバー、福島からの自主避難者。神奈川県相模原市で、母子避難生活を送る。

新澤克憲さん:精神障害をもつ方々の波乱に満ちた毎日の生活を題材に「幻聴妄想かるた」を制作・販売している就労継続支援B型事業所「ハーモニー」施設長。

場所 世田谷区役所「ブライトホール」(世田谷区世田谷4-22-33 世田谷区役所第3庁舎3階)東急世田谷線「世田谷」駅・「松陰神社前」駅から徒歩5分

参加費 1000円(パソコン文字通訳・手話通訳つき、保育は要申込)
*介助者は参加費無料

定員 先着100名(当日参加可・満席の場合は事前申込者優先)

申込先 Email、電話、又はFAXでグリーフサポートせたがやへ
Email:griefsetagaya@yahoo.co.jp、電話:03-6453-4925、FAX:03-6453-4926
留守電の場合は、お名前とご連絡先を入れてください。
折り返しご連絡いたします。

*この連続講座は世田谷区グリーフサポート事業により補助されています。
*会場にはエレベーターがあり、会場内は車いすで移動できます。駅のエレベーターの設置状況については「らくらくおでかけネット(www.ecomo-rakuraku.jp)」のサイトが参考になります。
*原則として、世田谷区在住・在勤・在学の方が対象です。

主催:一般社団法人グリーフサポートせたがや
共催:世田谷区 所管:世田谷保健所健康推進課

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一般社団法人グリーフサポートせたがや(グリサポせたがや)って?
大切な人を亡くした子どもや大人が集い、遊びやおしゃべりを通じて、ゆっくりと自分のペースで自分の気持ちと向き合うことのできる家「サポコハウス」を世田谷区太子堂で運営しています。世田谷区グリーフサポート事業においては、個別対面相談や電話相談などを実施しています。
http://sapoko.org/

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