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2016年10月24日 東京都 / 情報提供者: グリーフサポートせたがや 松本真紀子

手話つき講演会「子どものグリーフとトラウマに寄りそう」

死別や離婚、虐待などで親や身近な人を失った子どものサポートを行う「Kids Hurt Too Hawaii」(ハワイ)創設者のシンシア・ホワイトさんをお招きしお話を聞きます。死別喪失だけでなく、暴力家庭で育った子どもたち、養護施設や里親のもとで育った子どもたち、服役中の親を持つ子どもたちのサポートをしているハワイの実践から学び、子どもへの早期サポートの大切さについて考える機会になればと思います。

日時 2016年10月24日(月)午後7時~9時半(6時半開場)
場所 カタリストBA(世田谷区玉川2-21-1 二子玉川ライズ・オフィス8階)
東急田園都市線・大井町線「二子玉川」駅から徒歩1分
参加費 1000円(介助者無料・日英同時通訳・手話通訳・ノートテイクつき・保育は要事前申込)
定員 100名(要申し込み)
お申し込み・お問い合せ グリーフサポートせたがや Email griefsetagaya@yahoo.co.jp

シンシア・ホワイトさんのプロフィール
米国Kids Hurt Too Hawaii創設者・トレーニングディレクター。子どものグリーフサポートで世界的に有名なダギーセンター(米国オレゴン州)のトレーニングディレクターを7年間務めるなど30年以上に渡り死別・喪失体験やトラウマ体験をした子どものケアに取り組む。阪神淡路大震災以降日本の子どもたちのグリーフサポートについての実践、研究も行ってきた。東日本大震災以降たびたび被災地を訪れケア活動を実践している。

主催 一般社団法人グリーフサポートせたがや
後援 世田谷区、世田谷区教育委員会
協力 Kids Hurt Too Hawaii、カタリストBA、NPO法人チャイルドライン支援センター、一般社団法人子ども・若者応援団、NPO法人せたがや子育てネット、NPO法人プレーパークせたがや、世田谷こども・いのちのネットワーク、チャイルドライン東京ネットワーク(順不同)

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